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カメラの中古レンズを高額買取して貰うために

カメラの中古レンズを高額買取して貰うために

 

日頃のお手入れでキレイを保つ

カメラは精密機械であるため、丁寧に取り扱うことが大切です。

ほこりの除去

ほこりの除去

カメラにほこりや手垢が付着したまま長期保管してしまうと、錆、カビが発生する可能性が高くなります。

カメラレンズに付着したほこりは、ブロアーを使用して除去することができます。外出先でレンズ交換をした場合には、カメラ本体からレンズを取り外して後ろ玉もブロアーを使用してお手入れしましょう。

ガラス面の拭き取り

カメラレンズのガラス面は、クリーニングクロスで拭き掃除を行います。乾拭きでは汚れが十分に落ちない場合、レンズ用洗浄液を数滴たらしたクロスで拭き取ります。傷がつかないように軽く行うのがポイントです。この時、レンズ用洗浄液の代わりに水を使用するのは止めましょう。レンズ用洗浄液はすぐに蒸発しますが、水は残りやすいのでカビの原因になります。

レンズを複数所有している場合は、使用していないレンズも適宜お手入れすることをおすすめします。カビは空気の流れの悪い場所を好みます。使用せずに保管しているレンズは、頻繁に使用するレンズよりもカビの影響を受けやすいのです。使用頻度の低いレンズも数カ月に1度は保管ケースから取り出し、外の空気に触れさせることが長持ちさせることに繋がります。
しかし、あまりにも頻繁に磨いてしまうと、逆にレンズや本体が傷ついてしまう可能性があります。掃除の際には気をつけましょう。

付属品も揃えて保管

付属品も揃えて保管

カメラ本体と併せてレンズ買取を行う場合、レンズやカメラ本体の他に、充電器やバッテリーなどの付属品も併せて買取依頼することもポイントです。

パッケージ(箱)の有無も査定金額を左右する要素になります。レンズや付属品と併せてパッケージまでセットになっている商品は、「大切に扱われた品物」として買取の際の印象が良くなるのです。新品で購入した時の状態に近いものほど、高額買取が期待できます。

買取依頼はお早めに

カメラレンズは、時間の経過と共に古くなっていきます。また、カメラレンズはデリケートなため、保管や日頃のお手入れには何かと手間がかかります。保管期間が長くなるほど、ダメージの蓄積が懸念されることも考えると、「売りたい!」と思った時に、すぐに買取依頼に出すことをおすすめします。

デジタル一眼レフの買取依頼をするなら、当店をご利用下さい。キャノンニコンペンタックスオリンパスソニーなど、各種メーカーのカメラ製品の買取を行っています。デジタル一眼レフの他には、カメラレンズのみの買取、故障品買取にも対応致します。メーカーや製品状態など、条件を満たしたものに関しては、固定買取保証も行っています。デジタル一眼レフやフィルムカメラ、ミラーレスなど、サイト内に買取品目の詳細を掲載しています。是非ご確認下さい。

ペンタックス・オリンパス・キャノンなどデジタル一眼レフの買取ならスリースター商会

キャノンなどデジタル一眼レフ買取なら【株式会社 スリースター商会】 概要

会社名 株式会社 スリースター商会
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業務内容 カメラ買取、レンズ買取
説明 カメラの買取ならスリースター商会へ。デジタル一眼レフ・ミラーレスやフィルムカメラ、カメラレンズなど高価買取致します。キャノン・ニコン・ペンタックス・オリンパス・ライカ・ ハッセルブラッドなど各メーカーのカメラやレンズをお持ちならスリースター商会へ買取をお任せ下さい。
 
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